株式会社 市川環境エンジニアリング
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行徳工場 習志野リサイクルセンター 原木事業所

施設

行徳工場
行徳工場 産業廃棄物の処理フローチャート
産業廃棄物の処理フローチャート
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マテリアルフロー
施設概要
一般廃棄物 産業廃棄物
許可番号 市川市第1号 第1220002661号
種類 1. 一般廃棄物(ごみ) 1. 廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類(特別管理産業廃棄物であるものを除く)

2.廃プラスチック類(発泡スチロール)
処理方法 1. 破砕・選別・造粒による中間処理
2. 溶融による中間処理
設置年月日 1. 昭和55年4月16日
2. 平成14年11月27日
設置場所  千葉県市川市加藤新田212番地
施設の種類 1. 破砕施設(廃プラスチック類、木くず、がれき類)、選別機、造粒機
2. 廃プラスチック(発泡スチロール)の溶融施設
処理能力 1. 破砕施設 廃プラスチック類 120t/日、木くず 87.2t/日、がれき類 72.8t/日、紙くず 110t/日、繊維くず 110t/日、ゴムくず 110t/日、金属くず 72.8t/日、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず 75.2t/日 (稼動時間 8h/日)
  選別機 120t/日(稼動時間 8h/日)
  造粒機 80t/日(稼動時間 8h/日)
2. 廃プラスチック(発泡スチロール)の溶融施設 0.8t/日(稼動時間 8h/日)
処理方式 1. 破砕機(二軸カッター破砕機)、選別機(傾斜受板型ベルトコンベヤ)、造粒機(二軸スクリュー押出式)
2. 廃プラ溶融施設(攪拌摩擦軟化圧縮成形)
構造及び設備の概要 1. 破砕施設:動力250kW(油圧モーター)
  選別機:電動機5.5kW、スクレーパー・風選付
  造粒機:2.5t/h×8h×4基、電動機380kW/基
2. 廃プラ溶融施設:総動力27.9kW
技術管理者氏名 川崎秀二
地域融和 事業所の公開:有
お申し込みにより随時対応致します。
詳しくはこちらをご覧下さい。
備考 受入数量・処分量
産業廃棄物処理施設変更許可証

RPF(固形燃料)化プラント

RPF(固形燃料)化プラント
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 日本で初めて、廃棄物からRDF*1(固形燃料)を生産するリサイクル型の中間処理プラントとして、1986年に稼動を開始しました。産業構造の変化等から廃棄物の性状が変化したことに対応し、2003年5月に設備を全面的に更新、混合廃棄物を原料に、徹底した事前選別により、 より品質の安定したRPF*2を製造しています。一般廃棄物と産業廃棄物、両方の中間処理業の許可を取得している、全国でも数少ない施設です。
自治体から民間の排出事業者まで、幅広いお客様にご利用いただいています。また、2000年4月に完全施行された容器包装リサイクル法に対応し、再生処理事業者として登録しています。

*1 RDF:Refuse Derived Fuel
*2 RPF:Refuse Paper & Plastic Fuel

RPF(固形燃料)化プラント

RPF



習志野リサイクルセンター
    
    産業廃棄物の処理フローチャート
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    マテリアルフロー
施設概要
許可番号 第1220002661号
産業廃棄物の種類 廃プラスチック類、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず
処理方法 破砕による中間処理
設置年月日 平成22年3月19日
設置場所 千葉県習志野市茜浜3丁目4番3号
施設の種類 破砕施設(廃プラスチック類)
処理能力 破砕施設 廃プラスチック類 4.9t/日、金属くず 6.5t/日、
ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず 11.3t/日 (稼動時間 12h/日)
処理方式 破砕機(一軸式特殊粉砕機)
構造及び設備の概要 電動機15kW
技術管理者氏名 土田岳史
地域融和 事業所の公開:有
お申し込みにより随時対応致します。
詳しくはこちらをご覧下さい。
備考 ISO14001:2004認証取得
併設施設 (古紙・段ボール分別保管施設)
処分実績
小規模産業廃棄物処理施設設置許可証

遊技機器類リサイクル

リサイクルフロー図
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  遊技機器は年間400万台以上が生産され、旧機種との入れ替えが行われます。その際、発生する廃棄台が膨大な量にのぼっています。IKEでは有用な資源を再利用するために、2002年12月から新たに遊技機器のリサイクルを開始しました。手解体による高精度な素材分別を行い、マテリアルを中心としたリサイクルを実施しています。


容器包装プラスチック圧縮梱包施設
 一般家庭から資源プラスチックとして分別収集される容器包装プラスチックを選別・圧縮・梱包・保管し、再商品化事業者へ引き渡しリサイクルしています。


古紙・段ボールのリサイクル
 廃棄物中に大きな割合を占める紙類は、再生率も高い状況にあります。正しく分別することで再生できる紙類について、IKEはその分別・保管からリサイクル方法にいたるまで、トータルに対応します。また、機密書類の処理もお任せ下さい。

古紙・段ボール分別保管施設



原木事業所
積替・保管施設
 IKEは、各種産業廃棄物の積替・保管施設を保有しています。収集運搬の効率化を図る物流基地として、また処理先である中間処理施設が定期点検などで搬入できない場合のための貯留施設として、多種多様な車輌とともに運搬業務を支える重要な施設です。

積替え保管施設の概要
産業廃棄物の種類   汚泥
積替・保管場所の面積  @ 65.6m2 A120.9m2 B51.5m2
積替えのための保管上限  @118.1m3 A217.6m3 B92.7m3
所在地 千葉県市川市原木3005番地、3006番地、3007番地
備考 ISO14001:2004認証取得




泥状物ピット


更新日:2017年6月30日
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