株式会社 市川環境エンジニアリング
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超連続吸引浚渫工法 ICPブリース工法

技術

超連続吸引浚渫工法 : HDCシステム
 HDCシステムは、河川、沼、池の陸上浚渫(吸引浚渫)を行うために開発された工法です。地盤や構造物などを傷つけずに浚渫することができ、さらに特殊器具を用いて水中吸引も可能です。施工場所を選ばず、容易に、かつ効率的に浚渫作業を行うことができます。

超連続吸引浚渫
 超連続吸引浚渫工法


ICPブリース工法
 ICPブリース工法は、老朽化した既存管の中に新しいプラスチックパイプを連続して形成し、本管から枝管までを完全に一体化する新しい管更生工法で、さまざまな管径、板厚、現場状況、長さに対応します。工程としては、まず表面をプラスチックフィルムで加工した管状の不織布に熱硬化性樹脂を含浸させ、流体圧により管路内に反転挿入します(イラスト【1】)。次に熱を加えて樹脂を硬化させ、管路内にプラスチックパイプを作り、管を更生します(イラスト【2】)。
イラスト【1】
  施工前
イラスト【2】   施工後



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